2012 年 2 月のアーカイブ

とある友人のダーリンへのパーマリンク

2012 年 2 月 24 日 金曜日

私の友達の彼氏のお話。
その友達の名前は仮にAちゃんで、見た目は可愛いし料理上手だしすっごく一途。
いつも彼氏が途切れなくて、付き合うと毎回長いの。
だけどちょっと尽くしすぎちゃうところがあって、そうするとだいたいの男の人って調子にのってしまう。
この子は絶対自分から離れていかないだろうってね(^_ ̄)
今付き合ってる彼氏はわりとイケメンなんだけど、ちょっと浮気性…。
Aちゃんは勘が鋭くて、その彼が出会い系サイトで女の子とメッセージのやり取りをしてるの見抜いちゃったんだよねぇ( ̄▽ ̄;)携帯は白状したあとに見たらしいんだけど、会話の流れでわかったらしい。
しかもメッセージの内容がちょっと特殊で…直接は会ってないんだけど不倫サイト.comで出会った女の子とメッセージやり取りされるだけでも嫌なのに、内容も下ネタって最悪\(゜ロ\)
バレてからはいっさいsnsサイト.net系はやってないらしいんだけど、私はそんな癖がある彼絶対いやー!と、Aちゃんとその話をするたびに言ってます(笑)友達にはまともな男の人と付き合ってもらいたいですな( ̄▽ ̄;)

思わぬ盲点が含まれているかもへのパーマリンク

2012 年 2 月 13 日 月曜日

憧れの関係であるセフレですが、実際のところ、そういった関係を持つ男性の実情とはどういったものなのでしょうか。
ポイントなし無料出会い系サイトのセフレ相手が主婦である場合、夫にその関係がバレてしまうと即家庭崩壊の危機に繋がりますし、場合によっては死活問題にもなりかねません。
そういった理由から危機感は常に強く持っている場合が多く、夫にセフレの存在が知られぬよう常に気をつけている、とい女性がほとんどです。
ですが、男性の側はどうなのでしょうか。
実は、結構男性の中には危機感の薄い人が結構いるようで、セフレが彼女にバレて修羅場に発展・・・なんて事もあるようです。
ある無料出会い系を利用している男性の話ではありますが、その男性はセフレ相手である人妻と、彼女の前で頻繁にメールのやり取りをしてしまった事から、尻尾を掴まれてしまったようです。
女性はそういった事に鼻のきく生き物です。
普段はメールをあまりしない男性が、ある日を境に頻繁にメールをするようになった事を不審に思ったようです。
いつの間にか、自身が気付かない内に、男性のメールの内容が彼女のところに転送されるよう設定されており、セフレとのメール内容が全て筒抜け状態に。
男性のメールまでは転送されないものの、セフレからのメールを見るだけで、関係を知るには充分ですよね。
結局、証拠も押さえられている訳ですから、それ以上、男性には言い訳のしようがありませんでした。
ひたすら謝って、どうにか彼女の許しを得る事はできたようですが、セフレと連絡を取る事はできなくなり、結局それきり関係は解消してしまったようです。
メル友のセフレとは、とても美味しい関係のように思えますが、思わぬ盲点も含まれている事を忘れてはいけないのです。

気軽かつ余裕を持って利用へのパーマリンク

2012 年 2 月 8 日 水曜日

インターネットがずいぶんと発展したので、ネットショッピングもかなり一般化しましたよね。
でも実際に物を見ずに購入するわけですから、口コミやレビューといったものが重要視されます。
口コミ、レビューを記載しているサイトは多数ありまして、商品を選択する際にはとても参考になります。
それだけ口コミに対するニーズは根強いみたいですね。
金銭のやり取りになりますから、買ってみて残念な思いをする、なんてことにはなりたくありませんもんね。
さて、ネットショッピングと同じように、出会いにも出会い系はあります。
口コミサイトも多数ありますので、どのサイトを選ぶか、というのも重要になってきます。
基本的には検索し、上位に表示されるサイトを選べば、間違いはないでしょう。
人気があるので、サイトの内容、書かれている情報もとてもしっかりとしています。
とはいえ、一つのサイトだけを妄信するのは止めておきましょう。
たくさんのサイトを見比べることで、どのサイトが本当に人気なのかがはっきりと分かります。
もちろん一つのサイトだけ選ぶよりは時間がかかりますが、それだけの価値はあります。
人気があるということは利用者、リピーターが多いということは、サイトの信頼性も高いということです。
また、サクラについても様々な書き込みがあり、出来るだけサクラの少ないSNSを利用したいところですが、
ある程度必要悪として存在している部分があるので、多少は目をつぶりましょう。
あとは自分の財布と相談ですね。
無理をせず、気軽かつ余裕を持って利用してください。

元彼へのパーマリンク

2012 年 2 月 2 日 木曜日

何故だか分りません。
けれど現実として彼は私の「元彼」をとても意識していました。
私の元彼の存在を知っていましたし、実際に話をした事もあったからかもしれません。
しかし、彼と恋愛をするようになってからは
元彼の名前を口に出す事もありませんでした。
元々2人が顔をあわせた経験があるという事もあり、私としても
意識的に元彼の話は避けるようにしていました。
しかしセフレ探しサイト-セフレCLUB-は
「元彼みたいになろう」としていました。
それは、私が元彼とお付き合いをしている時に、散々‘ノロケ‘を聞かせていたからかもしれません(汗)
そうして彼とのお付き合いをしていくうちに
彼が元彼のようになってきました。
話すこと。してくれる事。どこかで「元彼と似ている」
と感じる事が多くなっていったんです。
「元彼みたいにならなきゃ」
そう思っているのだと確信したのは、彼が「元彼の話」を色々と聞き出そうとしている事に気が付いた時でした。
確かにあの頃は大好きだった人。
でも今は違う。
今は無料出会い系が好き。
何も元彼に似せる必要性なんて無いんです。
私は彼に対して強く訴えました。
「貴方のままでいて欲しい」と。
「元彼と同じ事をして欲しいだなんて思ったことは無い」
「貴方は貴方だから好きなんだよ」
そんな言葉を沢山伝えた気がします。
そうして彼と私は自然な無料出会いを築きあうようになっていきました。